アオガチョウ(デジタルアートバトル)の経歴は?年収もヤバイ!マツコ会議

テレビ

今回は毎週土曜日に放送中の『マツコ会議』に出演する

イラストレーター・アオガチョウ絵里さんについてです。

「LIMITSデジタルアートバトル」に初参戦し

史上初の女性チャンピオンになりました。

そんなアオガチョウさんとは一体どういう人なのでしょうか。

本名や経歴、年収など気になることを調べてみました。

 

引用元:https://ja-jp.facebook.com

 

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プロフィール

本名     岡田絵里

生年月日   1989年

出身地    大阪府

出身校    神戸女学院高等部→武蔵野美術大学 日本画学科

 

アオガチョウさんは4人家族でご両親は医師という家庭で育ちました。

妹さんは歯科医師なんだそうですよ。

なんとも華麗な家族ですね。

アオガチョウさん自身もかなり頭が良いみたいです。

 

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デジタルアートバトルとは?

日本発祥で、20分間でデジタルアートを作成し

観客の投票と審査員の評価で点数の多い方が勝利となります。

テーマもその時のルーレットで決まるので

アイデア、スピード、テクニックが非常に必要になる競技です。

一攫千金と言われているだけあって

賞金総額500万円~1000万円とかなり高額で

アーティストたちにとって魅力的な大会となっています。

しかし相手は海外から予選を突破してきた強力なアーティストたちで

2日間も戦い抜かないといけませんから結構ハードです。

ちなみにチケットの値段は

立ち見で2000円~3000円。

指定席で5000円となっています。

会場や日にちによって変動はありますが

身近にアーティストの魂を感じれるので見に行ってみたいですね。

 

 

年収は?

イラストレーターの世界はかなり厳しいようで

ほとんどの人は年収200万円くらいだそうです。

アオガチョウさんはどうなんでしょうか。

大会で優勝したことで知名度が上がりさらに価値が高まったと考えられます。

1枚の作品の値段も3万円~10万円するものもあります。

それが何千枚と売れるわけですから

やはり1000万円以上は軽く超えていると考えられます。

 

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まとめ

とても美人なのに容姿からは想像できないような作品を制作しますね。

改めて本当に絵が上手いです。

私は絵心がないので羨ましです。

アオガチョウさんの1割でいいので才能を分けてほしいです!(^^)!

これからも「LIMITS」は開催されますし

ぜひ見に行ってみたいですね。

アオガチョウさんのこれからの活躍も期待しています!!!

 

 

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