ヤクルト15連敗!弱すぎる理由は投手か野手の打撃か?それとも・・

野球

こんばんは、ランママです。

ヤクルトがDeNAベイスターズに負けて、遂に15連敗となりました。

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1970年以来の15連敗

今日の負けで15連敗となったわけですが、なんと15連敗というのは1970年以来ということです。

1970年は16連敗という辛い記憶の年で、明日負ければその不名誉な記録に並ぶこととなります。

並ぶどころから土日負ければ、新記録を樹立してしまうことになります。

シーズン序盤は意外と強かったと思ったんですが、いったい2019年のヤクルトに何が起こっているのでしょうか?

弱すぎる理由は投手か野手か

結論から言います。

投手も野手も両方です。

今日のベイスターズとの試合でいうと、先発はブキャナンでしたが非常に頑張っています。

完全に打線が沈黙して、負けた試合でした。

かと思えば、昨日は広島に13-0で負けるとという投手は崩壊して、野手はヒット2本でした。

広島の2年目の投手にあわやノーヒットノーランの記録を作られかけました。

本当に恥ずかしいですよね。

つまり現在15連敗のとてつもない弱さのヤクルトのその原因は、投手も野手も両方です。

投手は抑えられない、野手は打てない、そしてエラーも多い。

本当に試合を見ていても、何一ついい部分がありません。

ベテランの青木が数日前に、雰囲気を変えるために丸坊主にしていましたが、今のところ効果は全くないようです。

ベテランに何させてるんだよ!若手もっと奮闘しないと、本当にヤバイよ!

それとも・・

私が思う一番の理由はこれかなと思いますね。

関連記事:【2019】ヤクルトが弱い理由は小川監督?後任は宮本コーチか?

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